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下川みくに&奥井雅美 - KOHAKU (시모카와 미쿠니 & 오쿠이 마사미 - KOHAKU) 본문

음악/アニぱら音楽館

下川みくに&奥井雅美 - KOHAKU (시모카와 미쿠니 & 오쿠이 마사미 - KOHAKU)

Tapito 2017.10.10 11:08

 

KOHAKU (호박/琥珀)

 

作詞: 奥井(おくい)雅美(まさみ)(작사: 오쿠이 마사미)

作曲: 矢吹(やぶき)俊郎(としろう)(작곡: 야부키 토시로)

唱: 奥井(おくい)雅美(まさみ)(작사: 오쿠이 마사미)

 

琥珀(こはく)()まる(みち) 足跡(あしあと)(きざ)んで
호박 빛으로 물든 거리, 발자취을 베며

ここまでやっと()た 今日(きょう)(まえ)だけを()つめて
여기까지 간신히 왔다. 오늘도 앞만을 바라보며

Ah 時間(じかん)だけが(わたし)より(はや)く そっと(とお)()ぎて
아! 시간만이 나보다 빠르게 살며시 지나가며

()(かえ)った景色(けしき) (あお)(かがや)いた
되돌아 본 풍경은 푸르게 빛났다

 

出遭(であ)えた生命-いのち-あるすべてのもの
마주쳤던 생명 모든 것들을

()きしめたいと(おも)
안아주고 싶다고 생각해

この(おお)きな(かわ)(なが)されぬよう
이 큰 강이 흐르지 않는 것처럼 보이듯

(こころ)をひとつにしたい
마음을 하나로 모으고 싶어

だってみんな(おな)旅人(たびびと)
그렇지만, 모두 똑같은 방랑자

 

(そら)には(かたむ)いた三日月(みっかづき)(つき)まれて
하늘에는 기울어진 초승달이 태어나

(まよ)わないようにと 両手(りょうて)()()べてくれてる
.길을 잃지 않도록 두 손을 내밀어주네

Ah (ひと)はいつも太陽(たいよう)のように
아! 사람은 언제나 태양과 같이

そっと()えた(あと)も (あたら)しい姿(すがた)(だれ)かを()らす
살며시 사라진 후에도 새로운 모습으로 누군가를 비추네

 

出遭(であ)えた生命-いのち-あるすべてのもの
마주쳤던 생명 모든 것들

(あい)(おしえ)えられた
사랑을 배우고

この(おお)きな(かわ)(つづ)(かぎ)
이 큰 강이 끝없이 계속 (흐른다)

(あやま)ちを(おそ)れないで
과오를 두려워하지 않으며

(ある)いていく(わたし) 旅人(たびびと)
걸어가고 있는 나는 방랑자

 

(つか)れたなら ()()まってもいい
힘들다면 멈추어 서도 좋아

そう 足元(あしもと)()(はな)のような自分(じぶん)らしい()(かた)
그런 발 밑에 핀 꽃과 같이 자신다운 삶의 방식

(めぐ)る生命-いのち-あるすべてのもの
돌아가는 생명 모든 것들

()きしめたいと(おも)
안아주고 싶다고 생각해

この(おお)きな(かわ)最果(さいは)てに
이 큰 강이 끝나는 곳에서

(だれ)もが辿(たど)りつくまで
누군가를 찾아갈때 까지

それぞれに()きる旅人(たびびと)
이곳 저곳에서 살아가는 방랑자

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